品種について

- コジカジュ園
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こんにちは、コジカジュ園です。 コジカジュ園では、3種類のマンゴーを栽培しております。 こちらのページではそれぞれの品種の特徴についてご説明します。 ご購入の際の参考にして下さいね! ◆バランス型のさっぱりマンゴーが食べたいあなた → ”アーウィンマンゴー” がおすすめ! ◆濃厚だけとすっきりマンゴーが食べたいあなた → ”キーツマンゴー” がおすすめ! ◆とにかく甘~い超濃厚マンゴーが食べたいあなた → ”玉文(ギョクブン)マンゴー” がおすすめ! ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【 コジカジュ園のマンゴーたち 】 ●アーウィンマンゴー 果実重:約250〜500g(※1) マンゴーといえばこれ! 日本で流通する95%以上を占める、 最もポピュラーな品種です。 真っ赤な果皮から通称"アップルマンゴー" と呼ばれています。 甘み、酸味、食感、全てが最高のバランスで、 まさしく王道の美味しさです。 マンゴー臭はそれほど強くないので 食べやすい品種でもあります。 ●キーツマンゴー 果実重:約400〜650g(※1) 繊維質が少なく、とろ~り濃厚で 芳醇な香りがたまらない、唯一無二のマンゴーです。 甘みも、マンゴー臭もしっかりありますが、 玉文(ギョクブン)よりもすっきりした味が特徴です。 黄緑色の果皮と橙色の果肉のコントラストが美しく 食欲をそそります。 国内では生産者が少ない品種ですので、 ぜひこの機会にお召し上がりください。 ●玉文マンゴー(ギョクブン) 果実重:約500g~1kg(※1) とにかく甘い! そして、ゴツゴツした特徴的な形とは裏腹に、 繊維質がほとんど無いためスプーンですくえるほど柔らかく、 果肉が舌の上でとろっととろけるような触感が特徴です。 世界では600品種以上のマンゴーが 栽培されているとも言われていますが、 群を抜いて糖度が高く、繊維質が少ないです。 さらにトロピカルなマンゴー臭が強いため、 上級者向けとも言われますが、 一度食べると病みつきになる、癖になるマンゴーです。 国内では生産者が少ない非常に希少な品種です! キーツ以上に手に入りにくい品種ですので、 ぜひこの機会にお召し上がりください。 ※1:果実重は一般的な重量であり、 商品の重量を保証するものではございません。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【 アーウィンマンゴー 】 果実の大きさ ★★★☆☆ 糖度の高さ ★★★☆☆ 酸味の強さ ★★★★☆ マンゴー臭の強さ ★★★☆☆ 繊維質の少なさ ★★★☆☆ 【 キーツマンゴー 】 果実の大きさ ★★★★☆ 糖度の高さ ★★★★☆ 酸味の強さ ★★★☆☆ マンゴー臭の強さ ★★★★☆ 繊維質の少なさ ★★★★☆ 【 玉文マンゴー(ギョクブン) 】 果実の大きさ ★★★★★ 糖度の高さ ★★★★★ 酸味の強さ ★☆☆☆☆ マンゴー臭の強さ ★★★★★ 繊維質の少なさ ★★★★★ ・ 果実が大きいと食べ応えGood! ・ 糖度は言うまでもなく高ければ高いほど甘いです! ・ マンゴー臭が強いものは上級者向けとも言われて いますが、癖になる香りとされています! ・ 繊維質が少ないと、果肉が舌の上で とろっととろけるような触感が味わえます! ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー